6月, 2011年
年齢層の内訳
ラブリンクの会員者数は公表されておりませんが、
男女の割合や年齢層の内訳に関しては、公表されています。
それによると、男女の割合は60:40ぐらいで、
60は男性会員に該当します。
これはかなりリアルな数値ではないかと思います。
よく、出会い系サイトの男女割合を見ると、
女性が圧倒的多数である事を強調しているサイトをよく見かけますが、
これって実際のところどうなのか…と思う事もよくありますし、
実際に出会い系サイト内で繰り広げられている男女の力関係を観察してみると、
そういう割合の比率だという事は、まっさら信じがたいというところが本心ですよね。
世間の男女比率はほぼ同じだと言われていますが、
出会いを希望する人限定で見ると、
やはり男性の人数の方が、少し多くなっている事も、当然なのではないかと思います。
それだけに、このラブリングの男女割合の数値には、信憑性が感じられたのです。
公表されている男女の比率mの確かに重要ですが、
本当に大切なのは、実際にサイトの掲示板や
メール交換をしていて感じる『体感男女比率』というのが、最も重要なのではないでしょうか。
いくら男女比率が60:40だとしても、
ほとんどの男性会員が、ただ在籍しているだけで、あまりアクションを起こしていないと、
その分比率も大きく変動してきますよね。
同様に、あまりアクションを起こさない女性会員に関しても同じ事が言えます。
だからこそ、公表されている男女比率より、自分が利用していく中で実際に感じる事が出来る
男女比率を大事にしていきたいと思います。
ラブリングの体感男女比率は、あくまでも私の意見でなんとなくですが、
女性会員の方が多いのかな?と感じました。
というのも、女性会員の中には、男性会員から一切メールが届かないという人も、実際は多いようで、
知り合った女性が言うには、『男性会員が本当にいるのかと疑う時もある』と
言う人もいたぐらいです。
確かに、出会い系サイトに関しては、様々な人が出入りしており、
女性会員のメールアドレスを集める為に、サイトを上手く利用している業者も潜んでいるようなので、
女性会員が疑ってしまうのも、無理ないのかしれませんね。
有料サイトにサクラ
「サクラ」とは、運営会社に雇われ、女性会員として男性会員にメールをする…というのがサクラです。
簡単に言えば、無駄なメールの数を増やし、お金を搾り取ることが目的です。
ま、ここまで来れば分かると思いますが……。
有料サイトには必然的にサクラはいます。
では無料サイトは?
有料サイトのサクラのようなものはいない、と言えますが…サクラのようなものはいます。
無料サイトから有料サイトに誘導するようなメールを送るサクラや、
サイトの運営者が雇っている場合もありますので、いないとは言い切れません。
無料サイトですから料金は全て無料。
メールをするのにもお金は一切かかりません。
ですのである程度の期間メールをして、有料サイトに誘導させるとか
「写メはこっちのサイトに貼ってるの」などと言って、男性側を誘導させるのです。
後は分かると思いますが、そこでメールを続けさせてお金を搾り取る…といった感じですね。
情が湧くと、誘導され騙される人もいます。
サクラにもよりますが、数日~数週間して誘導するタイプもいますし、
あと少しで会えそうになると誘導させるタイプもいます。
誘導先がまっとうなサイトなら、何の問題もないのです。
しかしそもそも優良サイトはこのような誘導はしないでしょう。
ですから無料だから何の問題もない、と思ったら大間違いです。
このようなサクラもいますので、注意しましょう。
真剣な付き合いを前提に
結婚適齢期を迎えていたり、過ぎていたりして婚活をしている人は、男女問わず多くいるようです。やはり生涯の伴侶を見つけるというう事はそう簡単にはゆかず、あの手この手と努力をしているようです。
婚活パーティー、お見合い、婚活サイトなど、色々な所に顔を出しては、婚活に励んでいます。この中でも現在では、やはりウエブの婚活サイトは見逃せません。
しかし、この婚活サイトも多種多様に色々とあります。
婚活で最もポピュラーな方法は、随分昔からある結婚相談所でしょう。
かなりの昔からありますので、老舗と言われている所もあります。しかし、こう言った結婚相談所は料金が高いことでも有名です。システムは簡単で、結婚を希望する男女が理想の条件などを登録してマッチングする会員同士の相手を探すと言うことだけなのです。
合コンを企画して「婚活パーティー」などを開催する所もあります。
上記の登録してマッチングする相手を探すと言うのであれば、「結婚情報サイト」で充分ですね。自分自身でサイト上に登録をしている相手を探すだけです。
結婚相談所のように相談員みたいな人が出て来て、あれやこれや言われて結局理想の人じゃなかったと言うよりは、自分で検索して自分自身が気に入った相手にアピールをしてという煩わしさが無くて気が楽ですね。
結婚情報サイトには真剣に結婚を前提にして相手を探している男女が多く登録していますので出会える確立も高いでしょう。
・結婚相談所は担当者の人柄も重視すること
・資料にはしっかりと目を通す、口コミをチェック
・なるべく大手の信頼できるサイトを利用すること
・婚活パーティーはサクラがいないことを明言しているサイトを選ぶ
以上のことに注意して、自分に合った結婚情報サイトを選ぶことをおすすめします。
かなりの割合
男性が年上だというカップルはかなりの割合を占めていると思う。
私の主人も私より1才年上だ。1才違いでも年上に間違いはない。
しかし、同じ年齢であったり、1才程度の開きでは、なぜか子供っぽく思えてしまうのである。やはり男性との年齢差は5~6才は開いている方が、私にとっては理想であったが、以外と近い年齢差での結婚となってしまった。
本来、私は甘えん坊なのであろうか、男性に頼り切りたいと思ってしまう傾向があるようだ。やはり何年も先に生まれて、何年も早く色々な経験をしている男性の方が、一緒にいても安心が出来る。
器も大きく見えて尊敬出来ると言うことにも繋がってくる。
こんな風に、年上の男性が理想だと考える女性は、私が例外ではなくて結構たくさんいるように思う。
だからと言って、年上であれば尊敬できて、頼りがいがあって、いつも甘えていることが出来る相手かと言えば、そうとも言えないような男性もいる。決して器が大きいわけでもなく、マイナス指向な考えを持っていたりする。
我が儘で、何も考えずに行動をしたり、むしろ私の方が大人じゃないかと、思うような人を見受けることもある。
逆に女性の方が年上の、姐さん女房の場合もある。
遙か遠い昔には『姐さん女房は金のわらじを履いてでも探せ』と言われるほど、姐さん女房が理想とされていた時代もあった。現代とて例外ではないであろう。
最近では、20才も30才も年上の姐さん女房が多数いるようだ。
母性本能が強く、自分に頼ってい欲しいという願望が強く、世話好きな女性なのであろう。
やはり結婚相手への希望、理想の恋人像というのは、子供の頃に育ってきた環境も、大きく左右するようだ。特に私のように物心が付いた子供の頃から、大人達ばかりがいる環境で育ってきたため、同年代の友人達とサークル活動などをしていても頼りなく思ったり、甘えることが出来なくて、つまらなく思った経験が良くあった。
やはり、育ってきた環境が大きく左右している結果であろう。大きな要因でもある。
あるマスコミ報道で、外国人のとても幸せそうなカップルを取り上げていた。
ご主人が30代、奥さんが70代の夫婦であった。すごい極端な年齢差ではあるが、こんなことはあり得ない話でもなく、今後も増えてくるようにも思う。
この夫婦は本当にとても幸せそうで、永久に愛し合うと誓い合っていたが、残された時間もそんなには多くはないであろう。その時間の無さが逆に思いを強くさせているようにも感じた。こんな恋愛も素敵だなぁ。と、思って見入ってしまった。
メル友を作る方法
出会い系サイトでメル友を作る方法を紹介したいと思います。
まず利用して欲しい人はこんな人たちです。
1.毎日の生活の中で女性との出会いがない。
2.毎日の仕事に追われて女性とのつながりを保てない。
3.趣味が同じの女性と出会って一緒に楽しみたい。
そして、メル友を作るのです。
まず最初に、プロフィールをしっかり書いてください。多くの会員の人たちが、相手を見極める手段としてプロフィールの存在を意識してます。相手を知り、出会う上で重要な要素となっています。趣味、特技、好きな相手のタイプなどをしっかりと書いてください。適当に書いていてはスルーされてしまいます。
内容も、読む人の気持ちになって、自分が読んだときにどんな内容に気を引かれるのかを考えて書いてみると良いでしょう。メールのやりとりなどをして楽しそうと思って貰うことが大事です。自慢げな自分本位の内容にならないように注意してください。自分の一番好きな趣味などを書くと楽しさが相手に伝わって良い印象になるでしょう。
メル友と言えば当然、メールのやりとりをするわけですから、メールの内容にも注意が必要です。まず、顔が見えない事を意識する必要があります。会って話をするだとか、電話で話をするときには目だとか、気持ちも伝えることが出来ますから、多少の誤解があっても理解されると思います。しかし、文字だけのメールとなると気持ちを伝えることはかなり高度な技術が必要にもなります。最低限、誠実に誠意を伝えるように書く努力をする必要があります。メル友と言っても、交際相手だったり出会いを求めているわけですから、相手に警戒心もあります。誠実な内容で書くことは大事なポイントです。
趣味の相手を探すときもやはり同じです。趣味が同じだからと言って、似たような内容のメールばかりにならないようにしなければ、すぐに飽きられてしまいますし、進展も望めません。話題を広げて別の話からまた趣味の話題に戻る。の、ようにすると飽きさせず、退屈なメールになるようなこともないでしょう。
このようなことに注意して、上手くポイントを押さえておけば、メル友を作ることはそんなに難しいことだとは思えませんね。プロフィールをしっかり書いて、誠実さをアピールしてください。
サイトの機能をうまく使うこと
出会い系サイトの歴史は意外と古いです。
現在まで続いているということは、それなりに需要があるということなのでしょう。日常生活の中から、自然な出会いの場が減っているということもあるのかもしれません。
出会い系サイトの主な利用方法は、サイトに登録したらプロフィール検索をして、気になる人にメールを送るという流れでした。
送信したメールは返信がくることもあれば、ないこともありました。送信エラーで届いていないのか、無視されていまったのか判断がつかないものですから、もう一度出してみようか、もう少し待ったほうがいいのか悩むことも多かったです。
そんな出会い系サイトの不満を解消した形のサイトが登場しました。
無料出会い系サイトSNSです。
SNSは現在様々なサービスで利用されています。出会い系サイトでも使えるようになってもおかしくありません。
むしろ、馴染みのあるシステムなので使いやすいと感じるかもしれません。
他のサービスでSNSを経験している方なら、無料出会い系サイトSNSに登録しても迷うことなく利用開始できると思います。
サイトによっては招待制になっているところもあるので、そういうサイトは最初から知っている人がサイトにいることになるので安心して使えそうです。
普通に登録した時は、コミュニティに参加したり、日記を書いたり読んだりして少しずつ交流範囲を増やしていくといいと思います。
気になる人とは少し特別な関係に設定することもできるので、その人達に向けた日記を書くとさらに親密度はましていきます。
サイトの機能をうまくつかっていろいろな人とコミュニケーションしてみてください。
地方に住んでいる方にこそ
地方に住んでいると都会に比べて出会いの機会が少ないなと感じています。そんな都会でも普段の生活で出会いを見つけるのが難しくなってきているというのですから、地方に住んでいる私は絶望的な気持ちになりました。
出会い系サイトの利用も考えたのですが、結局これも地方と都会の差がくっきりでていて、いいなと思う人はみんな都会の人で現実的ではありませんでした。
出会い系サイトぐらいでしか出会いを見つけられそうもないので、いよいよ困ったと思い、気持ちばかり焦る毎日を過ごしていました。
そしてそんな時に限って、また一人友人が結婚を決めてしまいました。最後の一人にだけはなりたくない、それだけでした。
そんな時に雑誌を見ていたら無料出会い系サイトがあることを知りました。正直、これまでの出会い系サイトとなにが違うのかわかりませんでしたが、人気が出てきているみたいなので、やらないよりはやってみてダメだったほうがいいと思い登録してみました。
結果は、なんと地方に住んでいる自分にも相手が見つかりました。本当に信じられません。だけど、相手も地元で相手を見つけたいと思っていたけれど、どうすればいいのかわからなかったと言っていたので、同じような悩みを持っている人がいるんだなと変な安心感がありました。
無料出会い系サイトは、地方に住んでいる方にこそ使って見て欲しいですね。地域ごとのコミュニティが豊富なところを選ぶといいと思います。
メールも出し易い
過去の経験もあって、出会い系サイトに登録しても「どうせメールがきてもサクラばっかり」「迷惑メールが増えるだけ」と、出会い系サイトの利用に消極的になってしまう人もいるようです。
無料出会い系サイトは数も多く、当たり外れが大きい現実も確かにあります。しかし出会い系サイトも変わってきました。
今注目を集めているのは無料出会い系サイトSNSです。
特に過去に出会い系サイトを利用しても出会いなんて見つからなかったという人は、招待制の無料出会い系サイトSNSの利用をおすすめしたいです。
招待制は、そのサイトの利用者から招待メールを送ってもらうことで登録することが可能になります。その多くが出会いを求めている人ですから、遊び半分の人が少ないです。中には誘われて面白そうだから登録してみたという人もいるかもしれませんが、招待メールを送る方も出会いを求めている人を選んで送るはずですから、その割合はかなり低いと思います。
招待制ではない無料出会い系サイトSNSもあります。こちらは、やはり興味半分で登録する人の割合が増えてしまうのは仕方ないですね。しかし、サイト内には様々なツールが用意されているので、それらの使用を通して好みの相手を見つけることが容易になっています。
例えば、多くのサイトには日記やコミュニティが用意されています。日記の内容を読めばどんな出会いを求めているのかわかりますし、参加しているコミュニティを見れば、どんな感じの人か知ることができます。あらかじめ相手についてリサーチできるので、メールも出し易いと思います。
出会い系サイトを利用する女性は
せっかく出会い系サイトを利用するなら、ちゃんとしたサイトを使いたい、と誰もが思いますよね。
安全な優良出会い系サイトかどうかを見極める材料として、「女性会員の数」が挙げられるでしょう。
出会い系サイトを利用する女性は、サイトが安全なのかどうか、という不安を強く感じています。
たまに出会い系サイトにからんだ事件がニュースになることがありますが、女性が被害者になるケースがほとんどです。
そういった事件などを知り、出会い系サイトの安全面を特に重要視しているのです。
どう見てもセキュリティーが行き届いているとは思えないような出会い系サイトには、女性は出入りしませんし、逆に女性の会員数が多いということは、安全なサイトである可能性が高いということです。
安全であるということがわかれば、次に女性が気にするのは出会いがほんとうに期待できるサイトなのか、という点でしょう。
最近は女性誌にたくさん広告が載っていたり、街中でも広告を目にする機会が多くなっていて、出会い系サイトは出会いの手段としてどんどん確立されてきています。
いろいろな情報のなかから、女性は出会えそうなサイトをシビアに選択しているのです。
サイト側は、女性会員を増やすためにセキュリティー面や宣伝費、出会える環境づくりに力を注ぐでしょうし、相乗効果が生まれます。
それによって、優良な出会い系サイトがこれからも誕生してくると思います。
出会いやすくて安心感がある出会い系サイトには、必ず女性会員がたくさんいるはずです。
料金が無料であれば、なおさらでしょう。
良い出会い系サイトを探す場合、まずは女性会員が多いサイトを中心に考えてみてはいかかでしょうか。
いくつもの人格を作る
好みの女性とだけ会いたい人は出会うために様々な努力と手間暇をかけています。そこまでするのかとアクドイ手口であっても感心してしまうものです。
完全無料出会い系サイトで複数のアカウントを使って相手を見つけた話を聞いたことがあります。
男性Bは完全無料出会い系サイトに複数のアカウントを作りました。メインアカウントとサブアカウントです。
複数のアカウントはそれぞれに違う性格を持たせています。
例えばメインアカウントは、イケメンでお金持ちという設定。サブアカウントには遊び人キャラを設定。自分がなりたい性格で作ってもいいですし、相手の好みに合わせてキャラを変えてみるのもいいでしょう。
特に女性の好みに合わせたキャラ設定は出会いの確率を引き上げると思われます。
自分の性格を変えてメールするのではなく、そういう性格の人がメールする感覚ですので無理が少ないです。
そして、実際に会うときにはあらかじめお互いの写真を交換しておきます。さらに、待ち合わせする時は早めに行って相手を遠くから確認します。もし交換した写真と違ったらドタキャンメールを送信します。写真ではかわいく写っていても、実際は違うということはよくありますから。何度かその手を使っていると、メールで写真のやり取りをした時点で、なんとなくこの写真は奇跡の一枚っぽいなというのがわかるようになってくるそうです。
ドタキャンを繰り返していると、そのアカウントは使いにくくなるので、また新たにアカウントを作成します。そうやっていくつもの人格を操りながら、いろいろなタイプの女性に出会ってきた人もいるみたいです。
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